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フェリシモ 500色 色えんぴつの名前が話題【実物写真と使った感想】

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【全色実物紹介】500色 色鉛筆 フェリシモ名前一覧収納ラックも紹介】奈良美智・松坂桃李・濱田岳も愛用
500 色鉛筆 フェリシモ

たびたびメディアでも取り上げられ話題騒然になる500色色鉛筆。

500色 色えんぴつ 販売は、通販カタログ フェリシモ(FELISSIMO)で25カ月かけて500色が揃います。

入院している友人に「大人のぬり絵本と色鉛筆のセット」をお見舞いで渡したのですが、とても喜んでくれました。

「時間つぶしになる」のはもちろん、「気持ちが落ちつく」「ストレス解消になった」「周りの人とのコミュニケーションのきっかけになる」とのことでとても重宝したそうです。

大人のぬり絵が流行っているので、描きやすさ・発色のよさ・500色の違いを繊細に表現しているフェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSにも注目が集まっています。

▼500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS おすすめポイント▼

  • 他にはない絶妙カラーの500色
  • 限定生産 完全日本製のこだわり品質
  • 世界中のしあわせな情景からネーミングした色名前が魅力的
  • 繊細で美しい発色
  • 手にしっくりする太めの四角形
  • 描きやすい3.5mm 太しん
  • 国際的デザイン賞を受賞
  • 安く買えるキャンペーンあり

フェリシモ 500色えんぴつ開発担当者様に取材をして、500カラー全部をチェックしました!

フェリシモ500色えんぴつは一気に500種類の色鉛筆が届くのではなく、20色ずつ25回に分けてのお届けになります。(数量・回数は変更になる場合がありますが、コンプリートすると500色が揃います)

購入ページに記載されている値段は1回(20本分)の価格です。

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\最大15,000円オフになるお得キャンペーンあり/
▼25回のお届け期間中は送料無料▼

500色の色えんぴつ(フェリシモ FELISSIMO)第四弾:TOKYO SEEDS

フェリシモ 500色 色えんぴつは、1992年にニューヨークやパリなどの世界主要都市で発売されたのが第一弾。

限定発売だったので完売となってしまったのですが、人気の声に応えて再発売してシリーズ累計世界55ヵ国で11万人以上に使われています。

フェリシモ 500色の色えんぴつ

【全色】フェリシモ 500色の色えんぴつ

2017年からは第四弾となる「500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS」として展開中。

500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS

500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSの商品詳細や特長の前に、ツイッターなどSNSで話題になっている色の名前を取り上げておきます。

フェリシモ 500色の色えんぴつの名前

500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、1本1本に「しあわせ」からイメージした英語名が付いています。

以前は日本語名表記で記載されていたネーミングが英語表記に代わりました。
個人的には日本語名の方が分かりやすかったのですが、世界販売戦略的に英語に統一したそうです。

でも、情報カードがついているから日本語の色名も分かるので英語と日本の2度楽しめますよ。

500色の色鉛筆の名前がスゴイとSNSでも話題になっています。

500本すべてをご紹介しきれないので、気になったネーミングをピックアップしてみました。

    500色 色えんぴつ 色種類

  • LADY MARMALADE(彼女のお得意のレシピ レディ・マーマレード色)
  • CLEAR WASH(シーツを干す朝の色)
  • MISS MANICURE(デート前夜のつめの色)
  • APRICOT SQUEEZE(食べちゃいたいくらい あのこのほっぺはあんず色)
  • SANGRIA SAVOUR(赤ワインにオレンジを入れた人に感謝して乾杯!色)
  • TUSCAN LANDSCAPE(着陸前の飛行機から見えるトスカーナの丘の色)
  • NEW BIKE(まっさらな郵便配達の自転車の色)
  • HIGH SPRITS(絶好調!上機嫌色)
  • SKY DIVE(初体験! 晴れた空のダイビング色)
  • PRETTY PIGGY(開けるのが楽しみ 小ブタの貯金箱の色)
  • PRINCESS DIARY(夢見るお姫様の秘密の日記色)
  • BRILLIANT BOTANICA(私たち、光合成が得意技♪の色)
  • COSMOPOLITAN CRUSH(コスモポリタンの秘めた恋の色 )
  • CITY COOL(クールな街 TOKYO色)
  • BLUSH DUST(おそらくルノアールの好きな色)
  • PLAYFUL BANTER(冗談だよ、からかったのは好きの裏返しの色)
  • WOOLLEN SOCKS(老シェパードのたからものの靴下色)
  • BANANA BELLE(太陽も嫉妬する、バナナ小町のヘルシー笑顔色)
  • ROSE APPLE(バラ色の未来を期待してしまうほどに円熟したりんご色)
  • FEELING JADED(もうへとへと、今はこのままそっとしといてほしい色)
  • JOYFUL JUMPS(うれしいときって跳ねるんだ!と気づいた日の驚き色)

「うれしいときって跳ねるんだ!と気づいた日の驚き色」といったなんとも抽象的だったり、「冗談だよ、からかったのは好きの裏返しの色」なんてロマンティックなポエムのようなネーミングだったり。

とにかく楽しい名前がずらり。

でも英語と日本語では随分と印象が違いますよね。

直訳ではなく意訳になっていて、想像力をもたせるために500種類の「しあわせ」のイメージを膨らませて情緒たっぷりの魅力的な名前になっています。

例えば、「NEW BIKE」は本来なら「新品の自転車」なのですが、フェリシモ 意訳は「まっさらな郵便配達の自転車の色」、「ROSE APPLE:ローズアップル」は「バラ色の未来を期待してしまうほどに円熟したりんご色」となっていて、いまにも物語がはじまりそうなアーティスティックな仕上がり!

販売終了していますが、旧バージョンの500色鉛筆にも傑作がたくさんあったので掲載しておきます。

  • 旧バージョン 500色色えんぴつ 色一覧(一部)
    ・ノルマンディの海に沈む夕日
    ・子兎のちいさなお耳・台風一家の夕焼け空
    ・イカスミのスパゲッティー色
    ・ネス湖のネッシー
    ・カナダのスモークサーモン
    ・10月のパンプキンパイ
    ・カシスソーダの誘惑
    ・温室育ちのブーゲンビリア
    ・苔むす石畳
    ・睡蓮の浮かぶ古池
    ・恐竜のいた原生林
    ・スコットランドの蔦の洋館
    ・瀬戸内に浮かぶ小さな島
    ・ファラオの時代のナイル河
    ・黄昏のスフィンクス
    ・博多の辛子明太子
    ・子供の頃の茜雲
    ・ぬかるみのムツゴロウ
    ・お昼寝するチャウチャウ犬
    ・お母さんのおしるこ

旧バージョンのネーミングを見ると、最新 フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSの色名前の方がさらに練りに練られていて、よりポエム調でユーモアたっぷりで素敵になっていると思います。

1本1本フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSの日本語ネーミングを見ていくと、ワクワク楽しい気分になるはず。

フェリシモ 500色 色えんぴつが人気の理由

フェリシモ 500色えんぴつの第4シリーズ「500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS」は、日本製にこだわり、デザイン・使い心地・色の名前など全面リニューアル。

第3弾の500色えんぴつは海外製だったのですが「芯が硬くて塗り心地が悪い」という口コミもあったので、全面改良されて格段に使いやすくなり美しさも増しています。

20色1セットとして半透明のペンケースに入っていて、色の名前一覧の情報カードやペーパークラフトカードが一緒に付いてきます。

最新のフェリシモ 500色色鉛筆は塗り心地に絶対の自信があるので、すぐに使えるようにぬり絵を楽しめるペーパークラフトカードを付けているとのこと(1セット1枚)。

ペーパークラフトはモノクロなので、色鉛筆で塗っていけばオリジナルの世界で1枚の作品になり、メッセージカードやおしゃれインテリアとしても使えますよ。

色の名前が記載されているカードにも、色を付けると分かりやすくなるし気持ちいい塗り心地を存分に楽しめるのでおすすめ。

25カ月で500色 色えんぴつがコンプリート:テーマごとのお届け

500色の色鉛筆は想像しただけで圧巻ですが、1回で500本全部揃うわけではありません。

フェリシモ 定期便で毎月1回25種類のテーマの中から1セット(20色)ずつ25回のお届けで500色が完成します。

以前の500色 色えんぴつは、レッド系・ブルー系・グリーン系などと色ごとに濃淡のあるグラデーションのような同系色セットでした。

でも赤系の色鉛筆だけだと使い勝手が悪かったり、ぬり絵を楽しめなかったりするので、第4作の500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、「FUN」「HOME」「SUMMER」「TROPICAL」「MIDNIGHT」など25のテーマに合わせたいろいろなカラーバリエーションの20色になっています。

【25テーマ別】フェリシモ 500色 色えんぴつ

例えば「PARTY」はパーティのようににぎやかで鮮やかな蛍光色の20本セットで、「SUMMER」は海と太陽を彷彿とさせるブルー系とイエロー系の20本セット、「LOVE」はいろいろな愛の形を赤やピンクで表現した20本セット、「MIDNIGHT」は真夜中の暗闇を彷彿とさせる20本セットになっています。

フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS

500本揃えるのに25カ月=2年1カ月かかりますが、毎月どんな色が届くのかワクワクを楽しみながらコンプリートを待つことができますね。

リニューアルした500色 色鉛筆は品質にこだわり抜いた日本製

色えんぴつは定番カラーが決まっているので、正直どのメーカーの色もありきたりの同じで色になっていますよね。

使われる色・要求される色が限られているので同じカラー展開ばかりになってしまうのでしょうけれど、色鉛筆として作りやすい色が作られている傾向もあると思います。

でもフェリシモは妥協していないので、「作れる色を作る」のではなく「作りたい色を作っている」のです!

「作りたい色を作る」ということは微妙な色彩を絶妙に表現しなくてはいけないので、とてつもなく大変な工程になり高い技術が必要になってしまいます。

フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、発色の美しさと塗りやすさの両方を叶えるために、熟練職人の手による完全日本製としてメイドインジャパンクオリティーとなっています。

極限まで微量な調合をした色芯はもちろん、色えんぴつ本体の加工・塗装・ネーム刻印など全てを日本の職人さんたちが手掛けています。

日本製の芯だからこそ、500種類もの色を作り出すことができたのでしょうね。

通常の色鉛筆では表現することが難しいメタリックカラー・蛍光色・淡く優しいニュアンスカラーまで揃っています。

500色鉛筆 蛍光 メタリック

どんな色でも発色が美しいんですよねー。

色えんぴつの塗装は1本につき7~8回も塗り重ねたマット塗装を施し、小さなネーム文字をかすれることなく箔押しする職人技も光っています。

フェリシモ 500色 色えんぴつには、日本のものづくりの技術がたっぷりとつまっているんです!

「東京で生まれた500色のしあわせの種から、持つ人それぞれの色の花を咲かせてほしい」という願いを込めて「TOKYO SEEDS」という名づけたそうです。

さらに2020年の東京オリンピックを意識して「TOKYO」をネーミングに入れているとのこと。

日本の高くて繊細な技術力を知ってもらうにはもってこいの商品なので、オリンピックで訪日した海外の方たちの土産として、1セット 20本ずつ渡しても喜んでもらえそうですよね。

【デザイン 最優秀賞】使いやすい・塗りやすい500色えんぴつ

フェリシモ 500色 色鉛筆の第三弾までは、よくある丸型の色えんぴつでした。

【旧】フェリシモ 500色の色えんぴつ 第3シリーズ

最新の500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、珍しい四角形。

正方形ですが、四つ角が丸みを帯びているので手に持った時に馴染みやすく、大人でも子どもでも持ちやすく改良されています。

私も使っていますが、よくある丸型や六角形よりも手にほどよくフィットして使いやすかったです。

そして見た目や完成度の高さが認められ、国際的なデザイン賞である「Red Dot Design Award 2019(レッドドット・デザイン賞2019)」のプロダクトデザイン部門における最優秀賞「best of the best(ベスト・オブ・ザ・ベスト)」を受賞しています。

なじみがなかったのでピンとこなかったのですが、このデザインコンテストの最優秀賞はとってもすごく、商品開発者からしたら憧れなのだそうです。

〇〇賞受賞といっても、ある程度の金額を出せば受賞できたり、こちらから売り込んで獲得した賞ではなく、忖度無しに得た世界的な栄光なんです。

ケースにもこだわったフェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS

色えんぴつのケースといえば、缶タイプかビニールタイプが多いと思います。

フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSの毎月お届けの20本入りのケースは、半透明のプラスチックケース。

500色鉛筆 ケース

軽さや持ち運びやすさにもこだわっていて、ケースの底はギザギザになっています。

ギザギザになっていることで1本1本出し入れしやすくなり、ケースを重ねて収納もしやすいんですよねー。

さらに色鉛筆の四角形の面ではなく、とがっている頂点部分が正面にくるように並べることも可能に。

半透明のケースを開けた時の見映えにもこだわっているので、まるで宝石が並んでいるような美しさですね!

【絵を描いてみた】500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSを使った感想

「500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS」はデザインや質だけでなく、なんといっても塗りやすさが抜群!

通常 色鉛筆の芯は3mm程度が主流なのですが、500色 いろえんぴつは3.5mmと太くなっています。

日本製の太しんは硬すぎず柔らかすぎず適度な硬さなので、細かい部分も塗りやすいし広い範囲を塗りつぶすのにもなめらかで使いやすい。

至福を意味するテーマ「Bliss」色鉛筆を使って絵を描いてみました。

500色鉛筆 ぬり絵

色鉛筆としては作るのが難しいニュアンスカラーなのですが、淡く優しい雰囲気を表現しやすかったです。

はっきりした色とニュアンスカラーを使い分ければ、写真のボケ感のような雰囲気を色えんぴつでも描くことができるようになりますよ。

【収納・ラック】フェリシモの500色の色えんぴつを部屋に飾る

飾り用と使う用の2セット購入する人も多いそうですよ。

500色 色えんぴつ専用の収納ラックがあるので、テーマごとに並べたりグラデーションで飾ったり自由にレイアウトを楽しめます。

500色のえんぴつを壁一面に絵画のように飾れるので、圧巻の眺め!

▼500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS 壁一面に飾れる専用ラック▼

持ち運びや収納に便利なケースバッグもあります。

▼500色の色えんぴつ 100本収納できる 色えんぴつケース パレットバッグ▼

500色色えんぴつを使いたくなる大人のためのぬり絵・子供用ぬり絵

500色色えんぴつは飾ってみているだけでも感動できますが、届くとすぐに使いたくなる魅力がたくさんあるので、ぜひぬり絵などを楽しんでみてください。

大人の塗り絵ブームの火付け役ともなった「ひみつの花園」などの大人のためのぬり絵コレクションは、500色色えんぴつを使いたくなりますよ。

▼大人のためのぬり絵コレクション▼

そして子供の情操教育にも良いとされるぬり絵なので、感性を高めやすいクリエイティブブック「キッズの感性広がるクリエイティブブック〈どうぶつ〉の会」もおすすめです。

▼子供向けぬり絵▼

【期間限定キャンペーン】フェリシモ 500色の色えんぴつがお得に買える

500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、毎月1セット20色:2,600円(税抜:送料無料)で25回で500本が揃います。

500色コンプリートするには、20色×25回=65,000円となります。

65,000円という値段を見てしまうと「高い」と感じてしまいそうですが、今ならお得なキャンペーンを実施中!

    500色色鉛筆 3つのお得なキャンペーン

  • 【ずっと送料無料】
  • 【15,000円オフ】セット割り:
    ひとりで2セット以上購入で、通常ひと月1セット¥2,600のところ、特別価格¥2,000となり15,000円安く買える
    ・使う用+飾る用・プレゼント用・予備用など複数買いしている人がたくさん
  • 【12,500円オフ】とも割り:
    誰かと一緒に購入で、通常ひと月1セット¥2,600のところ、特別価格¥2,100となり12,500円安く買える
    ・友だちと一緒に大人のぬり絵を楽しめる
    ・情操教育に役立つのでお子さんのいる家庭での興味が高い

500色を2セットもいらないよ~と思いがちですが、お友達にプレゼントしたら絶対に喜ばれそう。

おしゃれイズムで、松坂桃李さんが濱田岳さんにフェリシモ 500色 色えんぴつをプレゼントしていて話題になりました!

テレビや雑誌でもよく扱われているので、話題性は抜群です。

TBS放送の水曜日のダウンタウンで「世の中に溢れるやり過ぎ機能は本当に必要なのか?」を検証していて、いろいろな「やり過ぎ」を検証していた中で、500色の色鉛筆も紹介されていました。

他にもマツコ&有吉 かりそめ天国で「500色の色鉛筆を全部使って絵を描きたい」という欲望を叶える時にフェリシモ 500色えんぴつセットが登場していましたよ。

そして、画家 奈良美智さんもSNSで話題にしていたので、てっきりフェリシモからの提供かと思っていたらご自身で購入していて、フェリシモ 担当さんもTwitterを見て知って驚いたそうですよ。

世界的に有名な画家までもが魅了されるフェリシモの500色色えんぴつの使い心地をぜひ試してみてください。

【1本購入も可能】500色 色えんぴつはバラ売りしているのか?

フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは予約販売なので、原則500色セットとしての購入(理由によっては途中解約も可能)となっていますが、実際に使ってみないと分からないので興味はあるけれど申し込みが不安という人も多いと思います。

フェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSは、単品(1本)購入もできるので気になる方はお試ししてみてください。

ただし、お試しの場合は色は選べないので何色が届くかは分かりません。
ほんの少しでも傷やムラがあるとフェリシモの厳しい検査に合格できないので、訳あり色鉛筆を格安でお試し販売をしています。

\1本100円でお試し可能/
▼何色が届くかお楽しみ▼

500色の色えんぴつをコツコツと揃えている間に、「この色早く欲しい」「よく使う色だから短くなってしまった」「失くしてしまった」などということもあると思います。

500色をコンプリートしていなくても、500色の色えんぴつ TOKYO SEEDS 回数予約を申し込み済の人はカラーを指定して1本ずつ購入可能になります。

もちろん、500色すべて揃え終わった人も色指定で単品購入ができますよ。

【まとめ】フェリシモ 500色色えんぴつのおすすめポイント

最後にもう一度 フェリシモの500色色えんぴつのおすすめポイントやこだわりをまとめてご紹介します。

フェリシモ 500色色えんぴつ おすすめ
  • 他にはない絶妙カラーの500色
  • 限定生産 完全日本製のこだわり品質
  • 世界中のしあわせな情景からネーミングした色名前が魅力的
  • 繊細で美しい発色
  • 手にしっくりする太めの四角形
  • 描きやすい3.5mm 太しん
  • 国際的デザイン賞を受賞
  • 安く買えるキャンペーンあり
\25のテーマと500の色名/
▼500色色えんぴつが買えるフェリシモ 公式サイトはこちら▼

素敵なフェリシモ 500色の色えんぴつ TOKYO SEEDSをありがとうございます。一部商品提供いただき記事にしました
ニコニコ生活を目指します!フェリシモ商品と口コミ大好き40代にこ@秘書が選ぶおすすめギフト館

フェリシモ
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